20080925Thu
■MAGAZINE□週刊モーニング■ 2008年43号
![]() | 週刊モーニング 2008年 43号 [雑誌] 講談社 2008-09-25 |
チーズスイートホームスペシャル!!ということで色々企画があるそうです。…おざなりな紹介ィ~。いや、猫漫画って苦手なんですよ。唯一と言っていいと思うんですけど好きな猫漫画(?)はアフタヌーンで連載しているプ~ねこだけなんですよね。しかも、アレって猫漫画というには作風が違うし。
- チーズスイートホーム(こなみかなた)
- #109 「猫、さらに出かける。」 <隔号連載>表紙。
- 社長島耕作(弘兼憲史)
- #013 「Running Bear」 連載再開。集中と選択…選択と集中じゃねえかな。どっちでもそんな違いねえけど。
- ジパング(かわぐちかいじ)
- #373 「後甲板の要塞」
- バガボンド(井上雄彦)
- #257 「矛盾」 <不定期連載>二周休載。武蔵の体の状態に合わせてストーリーも次への飛躍のための準備期間ですね。週刊連載だと長く感じるな。
- ねこだらけ(横山キムチ)
- #016 <不定期連載>
- OL進化論(秋月りす)
- #904
- ライスショルダー(なかいま強)
- #040 「涙のビンタ」 <隔週連載>
- 菜~ふたたび~(わわせせいぞう)
- #025 「秋空の下で」 <隔週連載>近くに住んでいても海も鎌倉にも行かないんだなあ。もうちょっとアクティブになったほうがいいかな。
- 天才柳沢教授の生活(山下和美)
- #194 「幸福の王子」 <月イチ連載>やっぱり面白いな。兄弟のつながりをこう描いても面白いんだなあと。見返りを求めないのにも三つあるとおもうんですよね。無償の愛か、自己満足もしくは他者からの評価のための偽善、そして諦め。私は諦めが強いです。他人は他人相容れないとか、期待しなければ失望することもない、というようなあんまりよくない考え方ですね。その根本にも一理はあると思っているんですがどうなんでしょうね。
- GIANT KILLING(綱本将也・ツジトモ)
- #084 「藤澤桂のズッコケ大冒険編(1)」 嫁候補がこんなこと聞きに来るかッ!!
- ポテン生活(木下晋也)
- #019 「非常時でも」
- とりぱん(とりのなん子)
- #167 魚とかも丸飲みするんだからイケるんじゃね?リスと言えば始めてみたのがNYのセントラルパークというなんか思い出的にもミスマッチ。田舎で見たかった…
- 神の雫(亜樹直・オキモトシュウ)
- #181 「高らかな歌声に長き眠りから目覚め」
- 僕の小規模な生活(福満しげゆき)
- #054 「美少女フィギュアを掃除せよ!」 続くんかい!!
- 宇宙兄弟(小山宙哉)
- #039 「グーとチョキとパー」 意外、とも言えないような…でもホッとするような…宇宙兄弟っぽいなっていう感じに来たなあ。
- 特上カバチ!!(田島隆・東風孝広)
- #144 「男と女のゼニゲーム」 こんなやつ弁護する必要ないだろ。ホントにこんな奴らいるんだろうか…いるんだろうなあ。次号休載。
- ひまわりっ(東村アキコ)
- #104 「イントゥー・ザ・ミ」 <3掲1休連載>
- エレキング(大橋ツヨシ)
- #362
- エンゼルバンク(三田紀房)
- #046 「誤解」
- シマシマ(山崎紗也夏)
- #021 「珠蕗涯」 真面目だなあ。
- 冷食捜査官(とりみき)
- #END <集中連載>最終回。
- チェーザレ(惣領冬実)
- #051 「ささやかな自負」 <不定期連載>次号休載。
- Ns'あおい(こしのりょう)
- #194 「最大多数に最善を」
- クッキングパパ(うえやまとち)
- #1031 「プデチゲでいってみよう!!」
- へうげもの(山田芳裕)
- #082 「死刑的階梯」 <隔号連載>
- 35歳のハローワーク!(梅吉)
- #003 「続・ススキノで飲み屋」
< 休載情報 >
- ディアスポリス―異邦警察―(リチャードウー・すぎむらしんいち)
- 休載
- ラッキーマイン(鈴木マサカズ)
- 休載
- 誰も寝てはならぬ(サライネス)
- 休載
- かぶく者(デビッド宮原・たなか亜希夫)
- <隔週連載>
- イナンナ(岡野玲子)
- <月イチ連載>
- きのう何食べた?(よしながふみ)
- <月イチ連載>
- ブンむくれ!!(曽根富美子)
- <シリーズ連載>
- もう俺、ハエでいいや(大ハシ正ヤ)
- <不定期連載>
- 昆虫探偵ヨシダヨシミ(青空大地)
- <不定期連載>
- ピアノの森(一色まこと)
- <不定期連載>
- 働きマン(安野モヨコ)
- <不定期連載>
次号今週休載だったディアスポリスが巻頭カラー。第24回MANGA OPENの結果発表に読み切り二本掲載。「レベルが高かった」とのこと。
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